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美術館・博物館・展示館

観光・宿泊スポットの検索結果

18件中 1~10件を表示

おの夢館

小野商店街活性化の拠点として設置。1階は街角ギャラリー、2階は文化教室として活用され情報発信や市民の新しいコミュニティスペースとして利用されています。シルバー人材センターが運営するふれあい喫茶も行っています。

ギャラリー湯の山みち

湯の山街道の歴史資料館

ギャラリー湯の山みちは、歴史街道と認定された湯の山街道の起点旧三木町の東入口に近く、今も格子戸造りの家並みを残す町筋に有ります。

コヤノ美術館・西脇館

旧国鉄鍛冶屋線建設や西脇商業銀行の立ち上げ等にも尽力したという豪農の藤井滋吉邸を再生した「コヤノ美術館・西脇館」。約3000平方メートルの敷地に、明治23年の主屋、大正期のモダンな洋館、 昭和初期の宮大工が建てた離れ、土蔵が並んでおります。贅を凝らした建物は一見の価値あり。
建物や塀、門など全て、国登録有形文化財に登録されています。
また、館内各所には古美術品や 古民具など、館長・小谷野達雄の蒐集品を展示しております。(展示品は年毎入替)

HP:http://www.koyafron.co.jp/museum/nishiwaki/index.html
ブログ:http://kirakira.sugo-roku.com/

にしわき経緯度地球科学館

6mドームのプラネタリュウムや、晴天には昼間でも星が見える81cmの大型望遠鏡を備えた天文台で宇宙のロマンを体験できます。天体観測会、科学教室をはじめ、年間を通じて子供から大人まで楽しめるイベントが開催されます。

三木市立堀光美術館

三木市立堀光美術館は、1982年に堀田光雄氏(故人)が建物とコレクションを三木市へ寄贈されて開館した美術館です。
 堀田氏は戦後の混乱期に三木町の町長を歴任し、金物会社の事業とともに金物業界の振興に尽力され、郷土の発展に多くの功績を残されています。また美術文化にも造詣が深く、永年にわたる収集品の中から選びぬかれて寄贈された美術品を堀光コレクションとして収蔵しています。
 現在の堀光美術館は、緑豊かな三木城址の静かな佇まいの中で、現代美術品、歴史資料等の公開と、地方色あふれる活動を進め、心に潤いと豊かな感性を育み、市民に親しまれる芸術文化振興拠点になることをめざしています。

加古川流域滝野歴史民俗資料館

 江戸期から大正期まで続いた加古川舟運。
 舟や舟問屋、農漁業の道具など当時の生活を紹介する道具類を展示しています。

和紙博物館 寿岳文庫

昭和15年杉原谷村を訪れ、杉原紙発祥の地であると実証した寿岳文章博士。寿岳文庫は、博士のご長女章子先生(杉原紙研究所名誉館長)から寄贈いただいた故・寿岳文章先生の蔵書や杉原紙関係の書物などを展示するほか、「語りべのやかた」として町内ボランティアの方々が杉原紙の歴史などをご紹介しています。
また、博士の影響を受け、30年の歳月をかけ「杉原紙-播磨の紙の歴史-」を上梓した郷土史家・藤田貞雄氏の遺稿も展示。2階はギャラリーとして企画展を開催しています。
杉原紙研究所

好古館(歴史博物館)

 好古館(歴史博物館)は、小野藩一柳家の陣屋跡にたっており、小野市の歴史、芸能、風土に関する資料など収蔵、展示しています。また実体験コーナーでは、小野の歴史と風土を映像により紹介しています。
 好古館の敷地内には柳風亭(茶室)があります。ここでは、茶道を通して日本の純粋な伝統文化にふれ、わび、さびといった閑寂で潤いのある美が堪能できます。茶庭は、木、竹、石のそれ本来が持つ自然な姿が見事に調和し、しっとりとした風情が感じられます。
 柳風亭の開館時間:9:00-20:00

小野市伝統産業会館

兵庫県内の伝統工芸品を展示紹介し、特産業の振興を図っています。また、展示場・即売場・研修室・資料室などを備えており、技術研修、後継者の育成、市場開拓、新製品開発のための研究などに広く利用されています。

客席収容人員1,092人(他車椅子用3席)の大ホールやコミュニティホール、調理室、会議室など、地域づくり活動、生涯学習の拠点として活用されています。また、映画やコンサートなど、大ホールでさまざまな催しを開催しています。

施設予約ページ(市民会館)へ

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