スマートフォン用サイトを表示

日本の原風景が残る兵庫県北播磨地域で心豊かな感動体験を

 アクセスランキング - 観光
 おすすめコンテンツ
 ログイン【更新施設専用】

ユーザ名:

パスワード:

グルメ

観光・宿泊スポットの検索結果

10件中 1~10件を表示

アスティアかさい

平成15年3月オープンした市街地再開発ビルであり、1階、2階が商業施設、3階、4階が公共施設である地域交流センターと図書館になっています。
 名前は一般公募によるもので、「明日」と「フロンティア」を合わせた造語であり、未来を切り開くまちづくりの拠点になることを願ったものです。

エーデルささゆり

アルプス・バイエルン地方を思わせるリゾート
周辺は緑豊かで視線をさえぎるものもなく、どっぷり「アルプスの少女」の世界に浸れそう。
客室は和室を中心に13部屋あり 、スポーツ合宿やプチ同窓会などにも気軽に利用できる。
夕食はフランス料理のフルコースか会席料理から選べる。 予約は6ケ月前から受付。 宿泊者に限り、ガルテン八千代の体育館やテニスコートの予約も同時に申し込むことができる。

エアレーベン八千代

伝統を誇る高野豆腐の製造技術を継承
八千代の歴史と伝統を誇る高野豆腐の製造技術を生かした豆腐の製造やその工程の見学、豆腐の加工体験、そば打ち体験、また豆腐料理(和食)などを味わうことができます。

ネイチャーパークかさがた

あまごのつかみどりが人気です!

ホームページ

マイスター工房八千代

田舎のコンビニ マイスター工房
特産品の開発場所として平成13年10月、Aコープ並びに、保育園の跡地を利用してリニューアル化しました。『マイスター』とは『手づくりなどの匠の技を持った人』というドイツ語です。昔ながらの食文化、新たに創造する食文化、地元産にこだわった食文化など、ふるさと産品の開発や研究を進めるとともに、『田舎のコンビニ』として大人気の施設です。特に、飛ぶように売れる巻きずしが有名です。なお、これらの活躍が広く認められ数々の賞を受賞されています。
* 平成15年『ひょうご農と暮らしの研究発表会・体験の部』で知事賞
* 平成16年『オーライ!ニッポン全国大会 食アメニティコンテスト』で農林水産大臣賞
* 平成17年『全国農業コンクール(毎日新聞社主催)』で名誉賞
* 平成17年『農林水産祭』で日本農林漁業振興会長賞

* 平成19年6月 店の向かい側に野菜売り場『野菜畑のあまふね市』をオープンしました。マイスター野菜部会のメンバーが丹精込めて作った新鮮な野菜をどうぞ。(野菜の端境期には店舗にて販売しています)

北はりまステーション

北播磨の交流拠点「北はりまステーション」がリ・オープン!

加古川市ベルデモール商店街の空き店舗を活用して“北はりまステーション”を設置し、北播磨の農産物加工品や伝統ある特産品を生かして北播磨の魅力を発信してきました。
 この店舗は平成22年年3月20日に営業を終了しましたが、このたび、新たに兵庫南農業協同組合(JA兵庫南)の協力を得て、4月19日、加古川市の寺家町商店街の加古川市の寺家町商店街の「ふぁーみん寺家町特産館」において、“北はりまステーション”をリ・オープンしました。

 生産者の顔の見える安心な農産加工品、地場産工芸品など、北播磨地域5市1町(西脇市、三木市、小野市、加西市、加東市、多可町)の旨いもの、特産品を販売しています。
  また、北播磨の産品を市町別・産品別にPR・販売するフェアもどんどん開催しますのでご期待ください。

 ぜひ、一度「北はりまステーション」へお立ち寄りください。

『酒米「山田錦」や「播州織」につぐ特産品がなんど でけへんやろか!』とふるさと多可町中区に熱い思いを寄せて、平成9年に特産品開発グループが発足しました。地域の農作物を利用し、何度も試行錯誤を重ねたのち、平成12年3月、ようやくこだわりの9品目が生まれ、このような情熱的な取組みによって、平成12年11月3日、『ふるさと工房夢蔵(ゆめくら)』は誕生しました。
今では特産品の種類も増え、中区の企業やグループで作られた製品とともにところせましと並んでいます。
年に2、3回『夢蔵ふれあいまつり』を開催し、中区の伝統的な食文化や旬の味わいを提供していきたいと考えています。
国道427号沿のポケットパークに隣接する酒蔵風の建物-それが「ふるさと工房夢蔵」です。
平成20年1月からは毎週月曜日・金曜日に「かみの朝市(野菜市)」を開催し、地元多可町の農家の皆さんがその朝収穫した新鮮な野菜・花・漬物類を販売しています。

小野物産館オースト

新しい産業の形成とONOブランド戦略の拠点としてひまわりの丘公園内に設置。店内には、園芸用品、金物、木工工芸品、食品、一般商品、チャレンジ手芸品の販売をしています。

山田錦の館

とれとれ農産物と酒米山田錦のすべてが勢揃い

 地域のとれとれ野菜・特産品の販売や酒米ミュージアムをはじめ、日本酒試飲所、地元食材をふんだんに使ったレストラン、また研修室を備えています。
 そして、同じ敷地内には、炭酸含有量日本一の吉川温泉「よかたん」があります。
疲れた体をリフレッシュされてはいかがですか?

道の駅 杉原紙の里・多可

東播磨初の道の駅
毎週、木・日曜日には「かみの朝市(野菜市)」開催

多可町加美区鳥羽(とりま)地区にあり、阪神と但馬地域を結ぶ国道427号に面しています。
レストラン「車留満(シャルマン)」では、播磨百日地鶏が味わえるメニュー、地場の新鮮な野菜をふんだんに使ったデラックスモーニングが人気。特産品売り場「かみ高地」は、特産品の買い物が楽しめます。案内所はミニギャラリー(展示無料・随時受付中)、タッチパネル情報提供もあります。近くに三国公園キャンプ場もあります(予約・管理:道の駅)。
毎週、木・日曜日に開催される「かみの朝市(野菜市)」では地元の農家の皆さんがその朝収穫した野菜を販売しています。都市部から来られる皆さんとの交流の場としても大変にぎわっています。皆さんもぜひ一度お越しください。
杉原紙研究所
和紙博物館 寿岳文庫

トップ旨い。北播磨観光・宿泊スポットフォトライブラリ北播磨チャンネルお役立ちリンク当サイトについて個人情報保護方針お問い合わせ
Copyright © 2007-2016 北播磨広域観光協議会 All rights reserved.