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6件中 1~6件を表示

すみよし桃源郷

すみよし桃源郷は、県立自然公園の西光寺山のふもと、畑谷川の源に広がる自然環境豊かな山間の水田を利用した市民農園。 きれいな水と空気によって育まれたお米は良質で、とってもおいしいと好評。 町民一丸となって市民農園の運営に取組んでおり、農園利用者も予約受付中! 農園の管理棟に隣接して、スイレン池や県指定文化財の木造薬師如来坐像のある大通寺もあり、周辺は見所がいっぱい。

伽耶院

神姫バス伽耶院口下車徒歩10分。大化年間(7世紀半ごろ)、法道仙人が毘沙門天のおつげによって創建したという神秘的なお寺。本堂、多宝塔、三坂明神社本殿、木造毘沙門天立像は、いずれも国の重要文化財となっています。体育の日の採燈大護摩には、山伏姿の修験者が近畿一円から集まり、全山にホラの音がこだまします。紅葉も美しい。
数少ない修験道の寺  
志染町大谷にあり、志染川をはさんで、志染の窟屋の反対側に、このあたりでは数すくない修験道の寺がある。寺伝によると、法道仙人が毘沙門天のおつげで、大化年間(七世紀半ごろ)に創建したといわれ、中世にはかなり栄えたらしい。しかし秀吉の三木城攻撃のとき、ここの東南にある丹生山明要寺とともに兵火にかかって一山ことごとく焼失してしまった。その後江戸時代に姫路城主池田輝政や明石城主小笠原忠真らに帰依され、一部が再建されて現在にいたっている。
体育の日は関西一円の修験者が山伏姿で集まり全山にこだまするホラの音、もうもうと立ちこめる煙の大護摩で参拝者が各地から集まる。
花山天皇の行幸もあり、全盛時代は数十の堂宇、百三十余の坊があったといわれている。
6月下旬にはハギ、アジサイ、菩提樹が満開になります。

密教院(善祥寺)

通称善祥寺と呼称されるこの寺は、孝徳天皇の白雉2年(651)、法道仙人の開祖と伝えられ、当時は一山諸堂宿坊が甍を並べて壮麗を極めたが、天正年間、三木合戦のときの兵火に遭い消失しました。

その後、再興され幾多の修理と再建を経て現在に至っています。境内の古い鎮守社(1間社春日造、芽葺)は、県の重要文化財に指定されています。
大賀ハスや、京都の巨椋池系のハスなど、住職が集めた200種類を越えるハスが境内で栽培されています。

平池公園

 平池公園は、二千年の眠りから目覚めた大賀ハスや珍種のハス、スイレンをはじめとして、多数の水生植物が栽培された水生植物の宝庫。
 自然観察と憩いの場として、四季折々の彩りが楽しめます。
 ハスやスイレンの観賞は午前中がおすすめです。

梅花藻(バイカモ)

キンポウゲ科の多年草で、山地清流など澄んだ水に自生します。加美区大袋集落内にある水路では、毎年5月から8月頃までに見られ、梅の花のようにかわいい花を持つ水草が道行く人の心を和ませてくれます。

県立三木山森林公園

県立三木山森林公園は、ほぼ三木市の中心部にあり、甲子園球場の約20倍、面積81万㎡の広大な森林の中に音楽ホールをはじめ各種施設が設けられています。
四季おりおりの美しい自然の中で、森の大切さを肌で感じていただける場所としてまた、文化活動やスポーツ・レクリエーションを通じて人と森とのふれあいを深めていただく施設として広くご利用いただいています。

施設内容:音楽ホール研修施設茶室クラフト館レストラン、大小4ヵ所の芝生広場、親水施設、森の中のウォーキングコースアスレチック広場バーベキュー広場など

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