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日本の原風景が残る兵庫県北播磨地域で心豊かな感動体験を

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紅葉

観光・宿泊スポットの検索結果

14件中 1~10件を表示

なか・やちよの森公園

四季を通じて豊かな自然を楽しめる里山
兵庫県の観光百選のひとつに数えられる竹谷川沿いの森林や翠明湖、北播磨の山並みが一望できる景観豊かな尾根筋など、四季を通じて豊かな自然を楽しめる里山です。
都市住民をはじめ多くの人々が里山で遊び、里山を体験・学習し、さらには、自らが里山づくりに関われるように、明るく親しみやすい森として整備されています。 
四季を通じて里山の多彩な魅力に触れられます。炭焼きや木工クラフトなど多彩なプログラムが体験できます。

五峰山 光明寺

播磨平野を一望できる五峰山の頂上付近に本堂があります。
真言宗の古刹で「播磨高野」とも呼ばれており、初夏には新緑、秋には紅葉がきれいです。
祈願成就のかわらけ投げもできます。

伽耶院

神姫バス伽耶院口下車徒歩10分。大化年間(7世紀半ごろ)、法道仙人が毘沙門天のおつげによって創建したという神秘的なお寺。本堂、多宝塔、三坂明神社本殿、木造毘沙門天立像は、いずれも国の重要文化財となっています。体育の日の採燈大護摩には、山伏姿の修験者が近畿一円から集まり、全山にホラの音がこだまします。紅葉も美しい。
数少ない修験道の寺  
志染町大谷にあり、志染川をはさんで、志染の窟屋の反対側に、このあたりでは数すくない修験道の寺がある。寺伝によると、法道仙人が毘沙門天のおつげで、大化年間(七世紀半ごろ)に創建したといわれ、中世にはかなり栄えたらしい。しかし秀吉の三木城攻撃のとき、ここの東南にある丹生山明要寺とともに兵火にかかって一山ことごとく焼失してしまった。その後江戸時代に姫路城主池田輝政や明石城主小笠原忠真らに帰依され、一部が再建されて現在にいたっている。
体育の日は関西一円の修験者が山伏姿で集まり全山にこだまするホラの音、もうもうと立ちこめる煙の大護摩で参拝者が各地から集まる。
花山天皇の行幸もあり、全盛時代は数十の堂宇、百三十余の坊があったといわれている。
6月下旬にはハギ、アジサイ、菩提樹が満開になります。

兵庫県立フラワーセンター

4500種類もの花がそろう壮麗で広大な花園
46haにもおよぶ広大な園内の中央には水鳥の遊ぶ『亀の倉池』を配し、池を囲むように広がる大小さまざまな花壇や樹木園では四季折々の花が咲き競い、季節により表情を変える約4,500種類の花と緑が憩いの空間を提供する、全国でも有数の花の公園です。また、温室では国内有数のコレクションとして知られるベゴニア・ゲスネリアのほか、色とりどりの熱帯植物が年中観賞できます。
KASAIねっぴ~号も運行していますので、ご利用ください。
http://www.city.kasai.hyogo.jp/01kura/12jiko/01jiko.htm#bus


多可町余暇村公園 

子どもたちに大人気 全長200mのローラーすべり台
 兵庫県が行う都市公園事業の一つとして、昭和50年度から15年計画で整備が進められ、昭和62年(1987年)11月、その一部が完成し開園しました。園内には760株のバラを集めた花壇、12,000株のショウブ園のほかに、修景池(340㎡)などがあり四季を通じて美しい空間を演出しています。バラ園の見頃は5月下旬から7月下旬、10月中旬から11月下旬です。ショウブ園の見頃は6月です。この他に、日本庭園や冒険広場があり小さな子どもからお年寄りまでゆっくりくつろいで頂けます。
 冒険広場には①妙見スカイローラー、②回廊式コンビネーション遊具、③つり橋・レンガの砦・子どもの小川があります。
宿泊施設「ココロン那珂」
銅精錬所跡展示館

慈眼寺

大化4年(648年)の開基と伝えられ、一時期荒廃しましたが南北朝時代に播磨守護の赤松則村が再興したと伝えられる古刹です。紅葉の名所として知られ、参道の紅葉のトンネルも見事です。また、鼠小僧次郎吉の墓があることでも知られています。

播州清水寺

 西国25番札所である清水寺は、清水・東条湖・立杭県立自然公園内、標高552mの御嶽山頂にあり、境内からは瀬戸内海までも見渡せます。
 山頂への自動車道沿いには、約600本の桜が、ソメイヨシノに始まり牡丹桜まで、約1ヶ月間に渡って咲き誇り、桜の名所となっています

法光寺

山門には仁王像が立ち、そこを抜けると本堂があります。
鐘楼、五輪塔、古文書、鬼面など歴史を伝える古刹は、秋の紅葉に、錦繍の風情を漂わせます。

法華山一乗寺

7世紀創造の古刹 優れた仏教文化の宝庫
白雉元年(650年)の創建。天竺の高僧、法道仙人の開基と伝えられる天台宗の名刹で、西国三十三観音霊場第26番札所にもなっています。国宝の三重の塔は、平安時代末期に建てられた兵庫県内最古の塔といわれ、藤原様式の名建築です。ほかの建物も貴重なものが多く、本堂(金堂)、護法堂、妙見堂、弁天堂は重要文化財に指定されているほか、国宝「聖徳太子及び天台高僧画像」を所蔵しています。

瑞光寺

紅葉の名所
臨済宗天龍寺派で、釈迦三尊(現世苦悩から救済)、聖観世音菩薩(災難、苦しみを救済)が安置されています。
元弘2年、夢窓国師の開基といわれています。
竜宮城のような門をもつこのお寺は、太平記にも登場する赤松則祐が母の菩提を祀るために夢窓国師を招いて建立したとされています。
また、紅葉の名所としても有名な庭園は、池泉観賞式と枯山水様式を駆使してつくられています。
弁天堂のお守りと山門脇の大カヤも必見です。

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