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日本の原風景が残る兵庫県北播磨地域で心豊かな感動体験を

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ラベンダーパーク多可

西日本最大級のラベンダー園 (平成20年6月15日オープン!)
この施設は建設工事中の県道丹波・加美線の集客施設として計画され、地元と行政が一体となって進め、平成20年6月15日にオープンしました。
ラベンダー園(面積3.5ha)を中心に、ラベンダーを使った体験や研修ができる活性化施設、物品の販売を行う加工販売育苗施設、芝生広場や里山森林をあわせもち、全体として5.0haにも及ぶ西日本最大級のラベンダー園となります。
ラベンダー園の背後には標高794mの大井戸山、眼下には轟・西山地区の棚田、見上げれば標高1005mの千ヶ峰を望むことのできる大河丘陵地帯に位置しています。
ラベンダーの花の見頃は6月中旬から7月中旬頃となります。

いこいの村はりま

お年寄りの方やハンディのある方々をはじめとした誰もが気軽に安心して利用できる施設です。宿泊施設のある逆池のほとりでは、春になるとさくらと水仙が共に満開になり、大勢の花見客でにぎわいます。
● チェックイン 15:00
● チェックアウト 10:00
● 客室34室  (全室バス。トイレ(ウオシュレットタイプ)
   和室10畳16室 和洋室6室 洋室10室 特別室身障者対応2室
● 大会議室(70名収容)・多目的ホール(156名収容)
● 食堂・大広間・小広間・売店・大浴場
● 子供広場(遊具あり)・芝生広場・パターゴルフ
● 隣接して加西体育センターあり(テニスコート・野球場・体育館)
● 裏山散策ハイキングコース(地図あり)

※平成29年5月21日~平成30年3月末日(予定)の期間は耐震・改修工事のため休館とさせていただきます。
ご迷惑をおかけしますが、ご理解・ご協力の程よろしくお願い申し上げます。

国登録文化財 旧小河家別邸

明治時代後期に、小河秀太郎氏が別邸として建築したもので、敷地は南北に細長く、弓形に曲がる北面道路と南側の露地に面して広大な屋敷が広がっています。

 小河家住宅は別邸として小河秀太郎が建設しました。秀太郎は米穀商を生業とした太吉の次男として弘化4(1847) 年に生まれ、9才の時に石州(島根県)浜田藩士戸川家の養子になり、廃藩置県後三木市に帰り明石の豪商米沢長兵衛の教えを受けて実業家の道を歩みました。明治9(1876)年に酒造業を開始し、その後、三木銀行の創立に関与するなど金融業も営み、県会議員の任を受ける等、当地の有力な実業家でありました。

建設年代は不詳ですが、所有者の聞き取りから考えて、明治時代後期と考えられます。屋敷は、北面中央に「表門」を構え、表門から西側に「番人小屋」を配置し、北西隅から西面境界に沿って南北に、「納戸」及び「女中部屋」等の付属的な建物を構え、敷地の南半に主屋群を建てています。「主屋」はロの字型の平面計画とし
て中央に中庭を設け、北側から東面にかけて主要室を配し、北西隅から西側にはユーティリティを集めて南面を「離れ」とする。南側の離れは、「裏門」の寄付脇から階段を挟んで、六畳和室、八畳和室の表門アプローチ2室続の部屋を構え、東に蔵前、「土蔵」を設けています。なお、敷地の周囲は約1m~2mの高さに石垣を積み表門の東端から北面、東面、南面の裏門までを高塀で囲んでいます。

 主要室には上段の間が設ける等、明治時代の國包(現在、加古川市)建具工や大工の水準の高さを示す一品となっている。使用された技術は、見えがかりは全て和風で、見え隠れも小屋組を和小屋組にする等、伝統的な技術によって建設されています。

 明治時代となり金融業を初め、各種事業に成功した者が、近世主屋小屋組から続く当地の技術を屈指して全国から取寄せた銘木を惜しげなく使用し、自由に表現した建物で、再建が困難な貴重なものとなっています。


イベントなど「旧小河家別邸」の情報は、下記でご覧いただけます。

三木市商工観光課のページ

小野グランドカントリークラブ

フラットなフェアウェイとコース全体を包み込む豊かな松林。雄大な風景の中でプレーを楽しんだ後は、場内のレストランでゆったりと。

GWやお盆の期間にはバイキングが楽しめ、特にシェフが目の前で焼いてくれるステーキは好評!

他にもカレーや皿うどんなど、多彩なメニューが揃っています。

みずほ観光いちご園

 「みずほ観光いちご園」は安全にこだわった苺園です。
 9月の苺苗の植え付けから翌年の5月の栽培終了まで、農薬を一切使用していません。
また除草剤や木酢液なども用いず「ただ自然のままに」を原則として安全にこだわり続けています。そのため、苺ハウス内では病気になれば苺の株ごと抜き取り、害虫には手で退治をするか天敵の昆虫により退治しています。
 しかしながら、天敵では退治できない害虫がいるため、5月中頃まで収穫をしたいのですが、5月に入るまでに被害が拡大し、収穫を断念する状況が続いています。

 みずほ観光いちご園は下記の認証・認定を受けています。

1.兵庫県認証食品認定(ひょうご安心ブランド農産物 苺)
 ひょうご安心ブランドの認証には残留農薬基準において、国の定める基準の1/10以下とする条件がありますが、当園はそれを超えて農薬の残留が無い状態を永年に亘り継続しています。

2.エコファーマー認定
 化学肥料(窒素成分)は当地比50%削減しています。
 

いちご狩り開園期間:3月下旬~5月上旬
開園時間: 午前11持~(原則午前11時と正午の開園)

入園時間:30分(お腹いっぱい食べて頂けます)

※予約制です。予約が取れない場合は、前日にお電話頂くと入園できる場合があります。

マイスター工房八千代

田舎のコンビニ マイスター工房
特産品の開発場所として平成13年10月、Aコープ並びに、保育園の跡地を利用してリニューアル化しました。『マイスター』とは『手づくりなどの匠の技を持った人』というドイツ語です。昔ながらの食文化、新たに創造する食文化、地元産にこだわった食文化など、ふるさと産品の開発や研究を進めるとともに、『田舎のコンビニ』として大人気の施設です。特に、飛ぶように売れる巻きずしが有名です。なお、これらの活躍が広く認められ数々の賞を受賞されています。
* 平成15年『ひょうご農と暮らしの研究発表会・体験の部』で知事賞
* 平成16年『オーライ!ニッポン全国大会 食アメニティコンテスト』で農林水産大臣賞
* 平成17年『全国農業コンクール(毎日新聞社主催)』で名誉賞
* 平成17年『農林水産祭』で日本農林漁業振興会長賞

* 平成19年6月 店の向かい側に野菜売り場『野菜畑のあまふね市』をオープンしました。マイスター野菜部会のメンバーが丹精込めて作った新鮮な野菜をどうぞ。(野菜の端境期には店舗にて販売しています)

多可町加美区の箸荷(はせがい)いちご・ブルーベリ園です。いちご狩りは毎年1月頃から開催します。全国発送も可能です。みなさんのお越しをお待ちしています。ハウス内は車イス、ベビーカーも楽々通れます。いちごは高設溶液栽培で高いところにいちごがぶら下がっています。
開園期間中、いちごが少ない場合がありますので、ご来園の際は必ずお問い合わせください。また、いちご狩りは2月下旬までは完全予約制です。3月上旬からは先着順で、無くなり次第終了します。

兵庫県立フラワーセンター

4500種類もの花がそろう壮麗で広大な花園
46haにもおよぶ広大な園内の中央には水鳥の遊ぶ『亀の倉池』を配し、池を囲むように広がる大小さまざまな花壇や樹木園では四季折々の花が咲き競い、季節により表情を変える約4,500種類の花と緑が憩いの空間を提供する、全国でも有数の花の公園です。また、温室では国内有数のコレクションとして知られるベゴニア・ゲスネリアのほか、色とりどりの熱帯植物が年中観賞できます。
KASAIねっぴ~号も運行していますので、ご利用ください。
http://www.city.kasai.hyogo.jp/01kura/12jiko/01jiko.htm#bus


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