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お食事処 いづみ

地元の食材を巧みに使ったこだわりの味
 京都祇園で修行した店主が自ら仕入れるなど地元中心に産地にこだわった新鮮素材を生かす仕込みの腕は確かです。魚料理は魚が苦手な方にも味わって頂きたい自信作。
 80名様がお座り頂ける宴会場もございます。
 お祝い事、ご法事、同窓会など各種お集まりにご利用ください。

特産品メニュー紫黒米入り白むし

お店情報

所在地 兵庫県加西市殿原町494
アクセス 加西I.Cより車で5分
電話 0790-44-0594
営業時間 11:00~21:00
定休日 月曜日
駐車場 45台 /大型バス 4台
ホームページ http://wasyoku-idumi.seesaa.net/

アクセスマップ

店長からのホット情報

表示オプション    
大物がやってきた
2011-12-1 9:30
(お食事処いづみ)

今日から師走ですね

忘年会、新年会承ります
尚、12月22日は、満席となりました
ありがとうございました

忙繁日、およびその前日は
仕込み作業に追われて
ご予約無くお越しいただいても
お断りさせていただかなくてはならない場合がございます

ご予約いただいたお客様に
最善のお料理をお召し上がりいただきたい
との思いからでございますので
どうぞご理解、また、ご来店の前にはご一報下さいますよう
お願い申し上げます


さて・・・・



これは、なんでしょう?



5キロの天然ふぐです

先日の10キロのクエhttp://wasyoku-idumi.seesaa.net/ に続き
大物がやってきました

宮崎県から天然のすっぽんも入っています

本物のおいしさを、できるだけリーズナブルに
いづみのお鍋であったか~いひと時をどうぞ
雪姫ポークを考える会に出席しました
2011-3-6 13:24
(お食事処いづみ)


3月27日フラワーセンター内のフルーリーで開かれた
雪姫ポークを考える会に出席した模様はこちらからどうぞ
http://wasyoku-idumi.seesaa.net/
春のお弁当できました
2011-3-3 19:43
(お食事処いづみ)

春のお弁当ができました

3675円~
60食限定
全て手作り、厳選素材のため
2日前までのご予約で、5つから承ります
内容は、仕入れやお値段によって変えさせていただきます
やわらかな日差しに包まれながら
春をほうばってみませんか?
更新しました
2010-10-21 20:48
(お食事処いづみ)

加西市ポータルサイトのブログを更新しました
どうぞご覧下さい
seesaa
茹で上がりました!
2010-10-12 10:39
(お食事処いづみ)

特大のメスのワタリガニが茹で上がりました
写真はこちらでどうぞ
http://wasyoku-idumi.seesaa.net/
ブログ更新しました
2010-10-8 10:21
(お食事処いづみ)

ホームページの入荷のお知らせブログ更新しました
どうぞ、ご覧下さいhttp://wasyoku-idumi.seesaa.net/
ご無沙汰いたしております
2009-10-7 16:30
(お食事処いづみ)

 大変長らくご無沙し申し訳ございません。
 加西観光ナビと加西市ポータルサイトにアップして頂きました。
これからは、こちらのほうをメインに情報をお伝えさせていただきたいと思います。これからもどうぞよろしくお願いいたします。http//:wasyoku-idumi.seesaa.net/
夏も近づく
2009-4-4 19:44
(お食事処いづみ)

桜が咲き始めたばかりなのに、気の早い話ですが、熊野大社で生茶が献茶されたそうで・・・
当店のアイスクリームには、宇治の小山園さんのお抹茶をかけさせていただいております。
宇治で栽培されたお茶には、渋みも苦味も全く入らないので、後味のさっぱり感を出すために、あえて静岡産のお茶を少し混ぜるそうです。(小山園の店員さん談)
ですから、当店のお抹茶も渋みも苦味も全くなく、お子様でも
「おいしい~」とよろこんで召し上がっていただいております。(カフェインが含まれておりますので、お子様用とわかる場合は他のものに替えさせていただいております)
お茶には、カフェインによる覚醒作用だけでなく、精神安定作用もあるそうで、コーヒーよりも穏やかに眠気を覚ましたい方は、緑茶を煎れたり、ご自分でお抹茶を点てて見てはいかがですか。
フォトコーナー
2009-4-4 19:04
(お食事処いづみ)

鳥貝の写真がうまく取り込めないので、店内に掲示してみました。
興味のある方は是非ご覧ください。
桜といえば
2009-4-4 19:15
(お食事処いづみ)

桜と言えば鯛ですね。当店では淡路を中心に瀬戸内の天然の鯛をご用意させていただいております。養殖と違い、生でも炊いても身に臭みがなく、甘みと歯ごたえがあります。
お造りには、この鯛にひと手間加え、昆布〆にしてお出しさせていただいております。糸を引くのは鯛に昆布のうまみが染み込んでいるからです。
また、この昆布を佃煮にして定食などのごはんものに付けさせていただいております。
出汁をとった後のうまみのぬけた昆布と違い、鯛のうまみ(イノシン酸)と昆布のうまみ(グルタミン酸)の相乗効果と、実山椒(当店で軸を取り、アクだしした)のピリリとしたアクセントがよく効いて、おいしく炊けているかと存じます。残さずご賞味くださいませ。
マグロの子供
2009-3-24 21:31
(お食事処いづみ)

 当店のお造りの赤身はたいてい本マグロの稚魚「しび」又は「よこわ」をつけさせて頂いています。
 最近は天然の本マグロの入手が困難で、畜養や養殖物は脂がのっていますがうまみに欠けるため、天然のしび又はよこわを選んでいます。
 天然物なので、脂のりは畜養にもちろん劣りますが、赤身に力強い味があり、お造りやたたきにしておだしすると、大変ご好評頂いております。薄腹(大トロになる部分)やかまなど脂ののったところはなおのことです。
 人でも魚でも苦労して成長したやつには味があるのですね。
 天然物につき、入荷困難な場合はご用意できない場合がございます。悪しからずご了承くださいませ。
食・地の座の情報ページにご紹介いただきました
2009-2-28 19:51
(お食事処いづみ)

 食・地の座の座長、岩田健三郎先生にお越し頂いたのは、先日のホット情報に載せさせて頂きましたが、昨日、子供の授業参観の時に「岩田先生が、ホームページに載せてくれとってやで」と教えて頂きました。
 食・地の座のホームページの表紙の絵をクリックして、情報のページへ。少し前の情報になるので、「前へ」で検索して下さい。スズノブの西島さんのお話と共にご紹介頂いています。
 先生に頂いた版画の写真を載せたかったのですが、うまく取り込むことができないままになっています。
 先生が、「地元にこんないいもんがあるのに、なんでみんな使わへんのやろ」という疑問に、ずいぶん不躾な答えを返したのが気になっておりました。でも、私たちにも、加西の野菜をお出ししたところ「うちの畑にも生えとるわ」と言われた経験幾度もあったからなのです。
 京野菜をブランド化されたのは私の恩師たちですが、加西の野菜には、京野菜に負けない、いや、勝るおいしさがあるのです。伝統野菜をまもる重要性や、ご苦労は計り知れないものですが、「ブランド」のついていないものの中にも負けないくらいの力を持っているものがあることを、皆さんにも知って頂きたいとおもいます。
 
これもトリカイ?
2009-2-17 12:57
(お食事処いづみ)

早春の兆しを感じる頃になりました。
鳥かい?ではなく鳥貝です。中は鳥のひなが入ったようになっています。
これに縦の切れ目を入れて、内臓をとってゆでると皆さんもご存知の鳥貝になります。
ゆでた状態で売っているものが大半で、料理人ですら元がどのような姿をしているのか知らない方もいらっしゃいますが、自分で殻から外しゆでると、(大変手間がかかりますが)甘みがあって、とってもおいしい鳥貝になります。
ええっつ!播州のとりがいなくなる!?
2009-9-8 13:42
(お食事処いづみ)

とりはとりでも、播州地鶏がいなくなってしまいます。
 播州地鶏は、加西市にある農業技術センターの「兵庫味鶏」のひなを、JAみのりさんが飼育基準をきめ、農家の皆さんが飼育、JAみのり食鳥加工センターで加工出荷されていたものですが、手間暇がかかるのに、利益が合わず、やむなくこの3月末で、生産中止になってしまいます。地鶏ならではの噛み応えと、一口噛めば香ばしいほどの肉のうまみが広がり、ガラからとったスープは最高だったのですが、飼育を引き受けてくださる農家がないとのことで、非常に残念です。
 よく似た鶏に、播州100日どりがありますが、こちらはフランス産の地鶏とブロイラーなどを掛け合わせたもので、日本古来の血統を50%以上受け継いでいる事という地鶏の基準を満たしていないので、地鶏と呼んではいけないことになっています。
 良いものを育てる苦労が報われるのが難しい世の中になっています。何が本当に良い物なのか判り難くなっています。良いものを育てる人を育てる社会になってほしいものです。
いただきました!
2009-2-9 15:03
(お食事処いづみ)

版画家で食・地の座の座長、岩田健三郎さんと、五つ星お米マイスター・お米のソムリエで(株)スズノブ代表取締役、西島豊造さんにご来店いただきました!お二人とも食の地域ブランドを作り出されており、興味深いお話と、岩田さんからは画はがきを、西島さんからはアドバイスをいただきました!遅ればせながら、西嶋さんにいただいたアドバイス通りお品書きを書いてみると
(八寸)とろろ数の子、加西産こんにゃくの田楽、飯蛸、腹から出した鱈の肝ポン酢、鴨ロース魚勝流に加西の水菜をまいて、ふぐの皮を溶かした煮こごり
(お造り・全て国産天然)寒ぶり、自家製鯛の昆布締め、生きたのをゆでた蛸、生からゆでたとり貝
(煮物)加西産大根のみぞれ鍋・加西の水菜と寒ブリをしゃぶしゃぶで
(焼物)お造りにできる国産さわらを幽庵で
(蒸し物)加西産ジャガイモ饅頭播州地鶏のそぼろ鋳込み・ガラスープの銀あんをかけて
(揚げ物)加西産里芋のえびつくねはさみ揚げ、姫路産レンコンの共揚げ自家製海苔の佃煮も挟んで
(ご飯物)寒ぶり・自家製鯛の昆布締め・前獲れ漁師物の平らぎのにぎり、国産自家製にこだわった巻き寿司
(汁物)小野産なめこの赤だし
(水物)加西産イチゴ、福岡産キウィ、広島産ネーブル
となります。岩田先生の作品は早速お店に飾らせていただきました!
ふぐの季節です
2008-11-25 14:55
(お食事処いづみ)

寒くなり、お鍋の美味しい季節になりました。国産とらふぐコース6,850円より。国産天然とらふぐコースは時価(15,000円程度)。中国産ふぐは使用しておりません。写真は明石産天然ふぐです。
はも大好評!
2008-8-22 16:15
(お食事処いづみ)

淡路、家島のはもを使用したはもしゃぶがご好評いただいております。人気の秘密は主人が市場へ出かけ、産地、大きさ、鮮度にこだわって厳選したはも!それを丁寧に下処理し、主人が骨切りいたしております。はもしゃぶ(単品)4,750円。はもコース(おとし、天婦羅、蒸し物、雑炊など)7,350円。お出汁は鱧の骨からとってあるのでコラーゲンたっぷりです。甘みがあり、口の中でふんわりとろける当店ならではのはもを、ぜひご賞味ください。気軽に召し上がりたい方は、はもおとし1,260円をどうぞ。
満員御礼につき営業のお知らせ
2008-3-23 19:54
(お食事処いづみ)

誠に申し訳ございませんが、3月28日29日30日は終日ご予約の方のみとさせて頂きます。沢山のご予約本当にありがとうございました。
すきやき、しゃぶしゃぶのご案内
2008-3-12 19:55
(お食事処いづみ)

5250円の但馬牛上すきやき、上しゃぶしゃぶのお肉です。3800円のものもありますが、美しいさしと、それに反してあっさりと上品な脂はさすがです。但馬牛とは、兵庫県生まれ兵庫県育ちの黒毛和牛の総称で、三田牛、丹波牛、淡路牛、黒田庄牛などがこれに含まれます。ご提供価格を抑えるため、長年信頼をおくお肉屋さんに注文のたび持ってきていただいています。ほとんどのお客様が1.5人前~2人前ほど召し上がってお帰りになります。お肉のみの追加も承っております。追加分もお分かりでしたらご注文時にまとめてご注文いただくと助かります。
懐石のご案内
2008-3-12 19:49
(お食事処いづみ)

当店の懐石料理は、既製品を一切使わず、旬を大切に、店主が国産天然こだわって仕入れた魚介、地元の素材を中心に手間ひま掛けご予約のお時間に合わせて調理いたしております。京懐石5250円より。3150円~のミニ懐石は女性同士のお昼のお集まりに喜ばれております。

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